図面の上に描くのは、新しい発想です。

一度基本プランをご提案した「大野城の二世帯住宅」。

親世帯と子世帯の本音が出揃ったタイミングで、その基本プランの

上にダイナミックにも新たな発想のゾーニングを描く建築家。

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すると、やや煮詰まっていた感のある打ち合わせに新風が!

建築家がデザインする家は、こんな風にアイデアのキャッチボールを

しながら、より理想の形(答え)を求めて先に進んでいくのです。

建主の方は、恐れることなく、自分たちの思いを語りましょう!





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by norikon23 | 2013-02-06 17:41 | 進行中の家づくり


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